SLOW LABEL

秋に延期になりました/鳥取大学で連続講座 ワークショップ

鳥取大学インクルージョン・ダイバーシティ連続講座に金井ケイスケが講師として参加

「オープンカレッジ in アート

多様な人々が参加するワークショップの講師経験をもつ方々を招き、それぞれ2日間の講座を開講します。1日目は講演を聴いてワークショップの準備を、2日目は実際にワークショップを行い、その後に振り返りも行います。お話を聴くだけではなく、参加者全員での共同作業を通じて多くの気づきを得られることでしょう。

7月27日(水)14:00-16:00
7月28日(木)13:00-16:00

秋に延期になりました!


金井ケイスケ (サーカスアーティスト/SLOW CIRCUSディレクター)
「からだを使ったコミュニケーション♪」

金井さんの実践しているソーシャル・サーカスは、心身を解放し、一人ひとりの可能性を呼
び覚ますものです。自分を信じ、仲間とつながる力を育むソーシャル・サーカスは、東京の
パラリンピック開会式でも用いられました。お互いの力を出し合って、ひとつのチームをつ
くっていく経験をしてみませんか。

参加申し込みはこちらのフォームから
https://bit.ly/am2022t

7/16 SLOWLABEL代表 栗栖良依も登壇!

「インクルージョンを考える連続講座」

文化芸術による社会的包摂(ソーシャル・インクルージョン)を理念としてだけではなく、一人ひとりの気づきによって実現の可能性が拓かれていくことを目指す連続講座です。講師陣は日々それぞれの現場で、積極的なアートの実践を行っています。講座での対話を通して、彼らを支えている考え方を学び、私たちができることを一緒に考えます。


7月16日(土)14:00-16:00

「東京2020オリパラの経験から」

栗栖良依 (認定NPO法人スローレーベル理事長、東京2020パラリンピック開閉会式ステージアドバイザー)

東京パラリンピック開会式では、その舞台に立つことで「自分を変えたい」「社会を変えたい」と願う障害のある人が全国にいるに違いない、という栗栖さんの想いから出演者オーディションの開催とアクセシビリティの確保が実現しました。2010年に自身が障害者となった栗栖さんに、アートがもたらすものは何かを伺います。

会 場|オンライン(zoomウェビナー)

定 員|各回100名(先着順)

料 金|無料

申 込|下記URLの入力フォームよりお申込みください。

https://bit.ly/am2022t

お問い合わせ|

アートで感じるインクルージョン・ダイバーシティ事務局(野口)

am2022tottori@gmail.com




たくさんの豪華ゲスト、講師陣のオリジナルな視点からインクルージョンについて語り、実践します。
詳しくは以下のwebサイトよりPDF資料をご覧ください。(応募フォームですので、そのまま応募可能です)

https://bit.ly/am2022t